50代からの転職サイト|お勧めランキング

リクナビNEXT[業界トップクラスの求人数!]
詳細
★★★★★
  • リクルートが運営する人気ナンバー1の転職支援サイトです。高収入や管理職求人など、50代の求人が探せます。
  • 登録無料で、求人数が豊富なため、比較的有利に転職活動ができる求人が多数掲載されています。
  • Web上に匿名でレジュメ登録ができるスカウト機能を利用すると、思わぬ企業からオファーが届くこともあります。
利用者の声
良かった
以前はメーカーで営業でしたが、今はタクシーに乗っています。これまでも何度か転職を試みましたが、不景気でハローワークでも中高年の求人も少なく限られていました。しかし景気が回復し中高年の求人も明らかに増えてきたので、チャンスと思い転職活動を再開しました。リクナビNEXTを使った感想ですが、職種から選びやすいようになっています。それと全国の求人も掲載されているので、地方の人にはいいと思いました。私個人としては、スカウトサービスに期待しています。(50代 男性)
良かった
地方のホテルのフロントの仕事をしていましたが、リクナビNEXTのスカウトで都市部のホテルからオファーが届き、転職が決まりました。リクナビNEXTの他にも転職エージェントなど何社かに登録していましたが、リクナビNEXTのスカウトで他のホテルから個別面接の案内があり採用になりました。留学経験もあり英語が喋ることも、採用された理由の一つでした。(52歳 女性)
良かった
派遣会社のSEでしたが、リクナビNEXTで大手ソフト開発会社から、内定が届きました。SEの場合は派遣の仕事も正社員の仕事もほとんど変わりませんが、将来のことや福利厚生面を考えると転職したいと前々から思っていました。年収も派遣の時よりも50万円以上アップでき、リクナビNEXTを利用して本当によかったと感謝しています。(54歳 男性)
普通
リクナビNEXTは求人が多いと言われていますが、ブライダル関連で中高年が応募できるような案件はとても少ないと感じました。それに少ない上に書類選考が通過しなければ、面接もやってもらえません。もっと中高年の求人にも、力を注いで頂きたい思っています。(50代 女性)

リクナビNEXT[希望転職条件がはっきりしているならここ!]
詳細
★★★★
  • 転職者の収入・仕事環境などの条件を元に求人案内をする
  • キャリアアドバーザーがこれまでの職務経験から徹底的にキャリアの棚卸をしてくれるので、有効的な職務経歴書を作ることができます。また、自分のアピールすべきポイントを知ることもできます。
  • 面接対策として、企業の面接事例や、想定される質問、自分をどうアピールするのかなど徹底した対策を教えてもらうことができます。
利用者の声
良かった
50代の転職活動は、一筋縄ではうまくいかない。だからこそ、キャリアコンサルタントというサポーターが重要だ。だが、残念ながら相性が合わない人もいる。キャリアコンサルタントに不満を持ったときに、カスタマーサポートセンターに連絡することで、担当を替えてもらうことができる。もちろん、そのせいで不利益を被ることもない。そこが良い点だと思う。(53歳 男性)
良かった
50代の転職であっても、選択肢がいくつも用意されています。専門スキルを活かして同業種に転職、あるいは資格を取って異業種にキャリアチェンジ、海外での活躍を視野に入れたエグゼクティブ転職と、個人のニーズに合わせたコンテンツが用意されているのは、すばらしいと思います。この年齢になっても、前向きに転職活動ができるのは、リクルートエージェントのおかげです。(51歳 女性)
良かった
ずっと男性優位の年功序列の企業で働いてきたので、管理職経験のない私には誇れるキャリアがないと思い込んでいました。ですが、キャリアコンサルタントの方と会社員生活を振り返り、業務の中で後輩の育成にあたってきたことは、立派な経歴になると教えられ、管理職採用の求人を紹介されました。半信半疑で応募しましたが、見事内定。まるで夢のようです。(52歳 女性)
普通
リクルートエージェントの求人には、確かに魅力的なものが多い。だが、50代の転職ともなると、フルタイム勤務が必ずしも希望ではないと思う。雇用の形態をもっと幅広く用意してくれると、ありがたいのだが…。(59歳 男性)

 こちらでは、50代の転職をお考えの人を応援します。50代と言えば、企業で長年勤務していれば、最も給料が高くなる年齢です。採用する企業としては、その高い賃金に値するような経歴や、スキルを持ちながら即戦力になる人を求めています。そのため、求人数は40代と比較すると激減し、活動が長引くのです。また、履歴書の年齢で切られて面接までこぎつけるのも一苦労する場合もあります。効率的に活動を行うためには、転職のプロの力を借りると良いでしょう。

 キャリアを活かした転職を支援する、転職情報サイトやエージェントをご紹介しています。また、50代の転職体験談を多数掲載しています。当サイトをご利用いただき転職活動にお役立てください。

参考サイトのご紹介 50歳におすすめの転職の方法とは 50歳からの転職探しに使えるサイトを掲載しています。

 転職で気をつけておかなければならないのは、社会全体の求人数が増えているのか?減っているのか?という求人の動向だと私は思います。

続きを読む≫ 2014/04/18 13:48:18

 転職を行う人にとって、事情は様々あることでしょう。ですが、若いからすぐに新しい職場が見つかるだろうなどと考えている方がいらっしゃれば、私は間違いなく「大間違いだ」と言うでしょう。若いから転職が上手くいくなんてことは絶対に有り得ません。

 ドラマなどでよく放映されるシーンが有ります。それは「責任をとって会社をやめます」と言って辞表を渡すシーンです。実際の会社でこんなことをすれば失望されてしまうことでしょう。

 最近は日本においても、転職をするということがごく当たり前にみられることになってきています。そのような中において、20代の若者が転職するケースと、ある程度の年齢に達している者が転職するケースとは、完全に区別して考える必要があるのではないでしょうか。

 今日では、転職活動は誰の身に起きてもおかしくないことになってしまっています。かなりの大企業が希望退職制度を導入し、割増の退職金や再就職支援サービスが受けられるといった特典をつけ、退職前に辞めてもらう制度である。即ち、これは終身雇用制度が崩れかかっている証拠でもあります。


 転職活動を始めたばかりのうちは不安に感じたり何をすれば良いのか解らない事があります。

 

 そんな時は、友人や先輩に相談するなどして情報交換やアドバイスを受ける事は有効です。なぜなら、自分が感じたり考えたりしてきた事を整理出来るからです。そして、普段気づかなかった視点や問題点などを見つける事が出来るので大切な事です。さらに、そこから自分で考えて転職活動を行っていくと本当にやりたい将来の仕事を見つける事が出来ます。しかし、自分一人だけで活動をしていても疑問が解決出来ない場合もあります。また、就職情報を集める場合でも集める事が出来る情報量には限界があります。そのため、転職活動が効率的に行えないという問題にぶつかる事があります。


日本は今「脱コネ社会」に変わりつつあるといえます。とは言え、人と人とのつながりが、転職において非常に重要な役割を果たすことがあるのも事実です。

 

私が以前勤めていた会社は、輸入食品の販売を行う小さな商社でした。特にイタリア産の食料品、ワイン、パスタに特化していました。その仕事を辞めて、別の会社でのキャリアをスタートさせようと思ったきっかけは、オリーブオイルを専門に扱う仕事をしてみたかったからです。


シングルマザーになってもう10年。
結婚していた時から働いていたから離婚をしてもそのままの仕事を続けていましたが、ずっと昇進できない状況に悩んでいました。
勤続年数が増えるにしたがって増える仕事量と責任。そしてそれと比例してやりがいも増えていたのですが、まったく増えなかったのが給与。


 世の中は、40代の女性にすら、「女子」という言葉を使ったりしていますが、転職活動ということになると、35歳は既に「老婆」の域に突入しているような気がします。
 35歳手前で転職活動を始めました。大卒正社員、そこそこのスキルもありました。転職サイトに登録すれば、こちらからアクションを起こさなくても、転職エージェントからひっきりなしにコンタクトがあります。登録に行き、企業を紹介されます。書類を用意しますが、ただ、どういう訳か面接には至らないのです。

 

 私は半年ほど前に40代で転職しました。以前の職場には店長として勤務し、三年ほど勤めました。

 

 勤務開始当時はオーナーとの関係も良好だったのですが、業績が悪化するにつれその関係が悪化してきました。なかなか売り上げが上がらないことに対する不満もあってか、理不尽な要求をされたり責任転嫁をされたりと、とても辛い毎日でした。